エネゴりのFX日記

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売り買いは三日待て

売る、買う、と決めてから実際に売買するまで三日は待ちなさい、という格言。

個人投資家の間ではデイトレードなどの短期売買が一般的となった現在では、ちょっと合わなくなってきた言葉のようにも思えますが、本質の「焦らずに売買する」、「実際に売買をする前に立ち止まってもう一度考える」という意味では今でも同じ事が言えると思います。

強く動いている相場を見て、焦って飛びつくように投資をしても上手くいくことはまずありません。

売買を決めてから実際に取引を行う前に今一度、一息ついて考えてみましょう

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商いを仕掛ける時はまず損金を積むべし

始める前に損する事を考えるのもずいぶん弱気な感じがするかもしれませんが、相場は常に悪い展開になった時の事も考えておかなければなりません。

上手くいって儲けた時の事ばかり考える「捕らぬ狸の皮算用」とならないよう、仕掛ける前にはまず予想と逆行して損をした事態の対処を考え、そうなった時の損金を余裕資金の中からしっかりと準備しておきましょう、という格言です。

仕掛ける時の心構えは、七、八割方は損切りになる事が前提ぐらいでちょうどいいんです。
だからこそ、僅かな値幅で効果的なストップ注文を置けるように、仕掛けのタイミングは熟慮しなければなりません。

小さな損切りは大きな利益を得るための必要経費と考えましょう。

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上げにつれ買い玉細くすべし

これは上げ相場につれて買い増ししていく時の大事な心がけですね。

大相場になると判断した時にポジションを買い増す事はよくありますが、その時は最初の建て玉より徐々に少なくしていきましょう、という格言です。

最初に少なく、徐々に大きく買い上がってしまうと、ポジションの比率的に、僅かに下落しただけでも元の利益が飛んでしまいます。

とはいえ、最初の建て玉をあまり大きくするというのも単にリスクが高くなってしまうので、建て玉の数は変えずに買い上がる値幅を上げにつれ徐々に大きくしていくなど、工夫が必要ですね。

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上がった相場は自らの重みで落ちる

永遠に続く上げ相場はありません。

どこまでも上げ続けるかのように思える上昇相場でもいつかは終わりがきて必ず下がる時がきます。

そして大きく上げすぎた相場ほどその反動も大きく、速度を上げて下落します。

大相場の中でも常に反転への警戒感は持っておき、実際相場が反転した時に冷静に対応出来るよう、想定、準備しておきましょう。

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一運、二金、三度胸

チャンスを逃さないために投資家に必要なものを伝えています。

慎重と臆病は紙一重なところがあって、そのバランスは投資家のメンタルにおいて最も重要な部分かもしれません。

自分の決めたルールを守る慎重さは必要ですが、そのルールを満たしているのになかなか買えないほど臆病だと、投資で勝つことは出来ません。

一運、というだけあって、どれだけ慎重に徹底的な分析をしても100%確実に勝てる相場はありません。
運の無い時はきっぱりと諦めて損切りするしか無いのですから、相場をやる以上いくら恐れていても仕方ない、と考えなければなりません。

相場を研究、分析して勝つための手法、ルールを築くのは立派な事です。

しかしそれでも、一ツ運が向いていない時は負けが続きます。
二ツ資金に余裕が無ければ運が向くまでに耐える事が出来ません。
そしてしっかりとした手法があり、たっぷりと資金があっても、三ツ肝心の度胸が無ければ意味を成さないのです。

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いのち金には手をつけるな!!

投資余裕資金自己判断で」というのは投資の大原則ですが、そのうちの一つ、投資は余裕資金で行いましょうという意味です。

いのち(命)金というのは家賃や食費など、失くなれば生活に困るようなお金の事です。

余裕資金とはいえ投資でお金を失うと、ついすぐに取り返そうと焦って余計な損失を増やし、とうとう使ってはいけないお金にまで手を出してしまうというのはよくある話です。

家賃や食費などのいのち金をかけて投資をしても冷静な判断が出来るはずもなく、そういった時の投資は不思議なほど勝てないものです。

 

アツくなるのをぐっとこらえて、まずは余裕資金を生み出してから、再びチャンスを待って相場に挑むよう心がけましょう。

 

相場で大金を失うということは逆に同じだけの大金を掴むチャンスもあるということ。

 

大事な事は、決していのち金に手をつけて借金をしてしまうなどの、二度と投資が出来なくなるような致命傷を負わない事です。

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FX 格言

売り買いは腹八分

頭と尻尾まで食べようとするな、天井買えず底売れずというように似た格言がたくさんあります。実際の天井と底はなかなかわかるものではなく腹八分あたりで止めておくほうがよいとの格言です。また投資の資金に関しても同じく限界まで投資してはいけないと戒めています。

行き過ぎもまた相場

常識では判断できないレベルまで相場が高騰することや下落することは多くあります。その際に相場がおかしいと思うのではなくそれが相場なんだと納得することが必要です。バブル時の株価、古くはオランダのチューリップ投機、人気が集中すると大抵、実力以上に過大評価されるものです。

売るべし、買うべし、休むべし

相場はいつでも売ることができいつでも買うことができます。しかし休むこともできるのです。常に売買を繰り返していますと買わなかったときに限って上がり、売らなかったときに限って下がるように感じるものです。ときには休んで相場を中立的な目で眺めること、様子がはっきりしないときには無理に仕掛けないことの大切さを教えてくれます。

損切りはすばやく

見込みがない場合はすばやく損切りを…、損切りが遅れるほど迷いや意地が出てきます。冷静さを保てるうちに次回のチャンスを狙いましょう。

押し目待ちに押し目なし

もう少し下がったら買おうと思っている間に上昇してしまいチャンスを逃したり思わぬ高値で買ってしまうことがよくあります。決断が大事です。

最初の損は最良の損

最初に儲かると調子に乗って後で大怪我をしてしまいます。最初、うまくいかないほうが真剣に取り組むため後で成果を得られやすいようです。傲慢は損、謙譲は益という言葉もあります。

知って行わざるは知らざるに同じ

いくら予測が思いどおりだったとしても行動していなければ何の意味もない。ここぞと考えれば決断・行動が必要。口だけだと何とでも言える。

大玉を張るを誇りとするなかれ

取引量が多いことを自慢するものではない。身の丈にあった取引量で取引を行うべき。

早耳の耳倒れ

情報量の多さや早さだけで取引がうまくいくものではありません。噂で買って事実で売る。噂の段階で買う人は買っていて事実だとわかった時点でもう売られてしまいます。

いのち金には手をつけるな

投資をするには資金にゆとりが必要である。思惑が外れて損すると困るような資金を投資してはいけません。たとえ損をしても問題のない資金で取引を行うことが肝要です。

名人、天井売らず底買わず

十分な経験を積んだ人でも、最高値、最安値を的中させることはできません。むしろ、天井で売ろう、大底で買おうなどと考えますとチャンスを逃します。そんなことを考えるよりも「名人」のするとおり、天井では売れない、底値では買えない、と割り切って投資することです。

損して休むは上の上

損をしたあと、なんとか取り返そうという気持ちになるのは勝負事と同じです。ついあせって、売買をしたくなりますが、こんなときこそ、落ち着いた態度が求められます。自信があろうとなかろうと、取り返したい一心になったときは気持ちを抑えることが必要です。チャンスはいつでもあるよということ。

引かれ玉は投げよ

引かれ玉とは、時価評価損益がマイナスになっているポジションです。損したら早めに売りなさいということです。

しまったはしまえ

判断を誤ることは正常なことです。それを修正することが大切です。

当たり屋につけ、曲がり屋に向かえ

思惑が当たって、儲けている人が当たり屋。当たり屋は、それだけ研究し、運もついているわけだし、提灯買いしてはどうかという格言。曲がり屋に向かえは、はずれまくっている人とは反対の投資方法を薦めている。

当たり屋といわれたころから曲がり出し

ずっと当て続けるのも難しいもの。また、調子に乗った頃に失敗するのも相場の常、傲慢をいさめることと当たっているからといって無条件に信じるなということです。

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